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 医療版事故調:緊急公開シンポの報告
 分娩事故判例分析〜裁判例に学ぶ事故原因と再発防止策〜
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「銀座眼科レーシック後被害」についてご相談を希望される方へ

医療問題弁護団へのご相談が相次ぎ、お電話がなかなかつながらずご迷惑をおかけしております。
つきましては、医療問題弁護団へのご相談を希望される方は、下記を ご記入いただき、FAXいただければ、おってご相談担当弁護士から、 お電話をさしあげます。
よろしくお願い申し上げます。

(ご氏名)
(お電話番号)
(ご住所) 〒

医療問題弁護団 宛  FAX:03−5698−7512

医療弁護団とは?
医療問題弁護団は、医療被害の救済、医療事故再発防止、患者の権利確立、安全で良質な医療の確立などを目的として1977年に設立されました。現在、このような弁護団の趣旨に賛同する約200名の弁護士(主に東京の3弁護士会所属)が参加しています。
私たちは、現在の医療の実情では患者の権利が尊重されていないと考えており、被害救済と併せて患者の権利の確立、被害の再発防止を目指しています。そして、そのことを通して、患者や家族の方とともに、医療の改善に努力していきたいと考えています。

主な日常活動
・医療事故被害の法律相談及び事件活動
・メーリングリストや弁護団通信の随時発行による情報交換
・各種研修会・研究会の開催(年数回)
・産科部会・歯科部会の開催


主な業績

患者の権利宣言案起案委員会への参加(1984年)
「医療事故と患者の権利」(エーデル研究所)の編集(1988年)
■「まんが医療過誤 するな泣き寝入り!」(日本評論社)の出版(1997)
■「医療事故の法律相談」(学陽書房)の出版(2001)

プレスリリース

弁護士の声(団員リレーエッセイ)

医療問題弁護団所属弁護士が、日々の雑感から、医療制度に関する提言、事件処理上の悩みに至るまで、自由に書き連ねるエッセイです。